<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>生物多様性</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cop10.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.cop10.com/atom.xml" />
    <id>tag:www.cop10.com,2009-08-14://1</id>
    <updated>2010-03-04T02:02:00Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 4.261</generator>

<entry>
    <title>【New】みんなの自然観察会</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cop10.com/event/000177.html" />
    <id>tag:www.cop10.com,2010://1.177</id>

    <published>2010-05-22T01:59:48Z</published>
    <updated>2010-03-04T02:02:00Z</updated>

    <summary>2010年は、CBD/COP10（生物多様性条約第10回締約国会議）が開催され、...</summary>
    <author>
        <name>greenTVjapan</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cop10.com/">
        <![CDATA[<p>2010年は、CBD/COP10（生物多様性条約第10回締約国会議）が開催され、自然保護への取り組みの大きな節目になる年です。そこで、生物多様性をテーマにした「全国一斉自然かんさつ会」が開催されます。<br />
これは、2010年国際生物多様性年CBD/COP10記念企画「<strong>全国一斉自然かんさつ会</strong>～わーい、みんなで出かけよう！～」と題し、指導員の個性的で魅力たっぷりな自然観察会の開催情報を全国から集めて一斉に広く発信することをとおして、生物多様性保全の理解を助け、関心を高めようというものです。<br />
 散歩がてらのご近所観察会、いつもみているあの山・あの海辺観察会、問題の現場をみる観察会など、一人でも仲間とのグループでもスタイルは自由です。</p>

<p>今回、5月22日生物多様性の日に合わせて、「NACS－J全国一斉自然かんさつ会」としてNACOTが開催する<strong>「みんなの自然観察会」</strong>が開催されます。多くの市民に「生物多様性」を普及する活動として、NACOTと環境省新宿御苑管理事務所が共催で、1000人規模の自然観察会を実施します。都会のオアシス新宿御苑で「身近な生き物たちのつながり」を観ながら生物多様性を実感することを目的とします。</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
・開催日：5月22日（土）　生物多様性の日　　9:30～15：30<br />
・場所：新宿御苑　雨天決行<br />
・主催：NACS－J自然観察指導員東京連絡会（NACOT）<br />
・共催：新宿御苑管理事務所<br />
・後援・協力：NACS－J、CBD市民ネット、国民公園協会新宿御苑、森の会他<br />
・参加費：無料<br />
・参加対象：一般来園者<br />
・参加予定数：1000人　<br />
・観察会の案内：NACOTの指導員および協力団体指導員<br />
　　　　　　　　1回50分程度の観察会<br />
 ・申し込み不要：まとまった人数の参加の場合は予約申し込み受け付けます。<br />
　　　　　　　　　当日の受付は随時<br />
 ・問い合わせ：NACOTイベント　　event@nacot.org    川上<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・</p>

<p>※「<strong>全国一斉自然かんさつ会</strong>」へのエントリー募集は、3月15日（月）まで、行われています。詳細は下記URLを参照ください。<br />
<a href="http://www.nacsj.or.jp/katsudo/kansatsu/2009/11/2010.html" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://www.nacsj.or.jp/katsudo/kansatsu/2009/11/2010.html</u></font></a></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【New】生物多様性EXPO2010</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cop10.com/event/000171.html" />
    <id>tag:www.cop10.com,2010://1.171</id>

    <published>2010-03-20T06:31:35Z</published>
    <updated>2010-03-05T04:23:45Z</updated>

    <summary>生物多様性がもたらす様々な恩恵は、すべての生物の生存基盤であり、私たちの暮らしに...</summary>
    <author>
        <name>greenTVjapan</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cop10.com/">
        <![CDATA[<p>生物多様性がもたらす様々な恩恵は、すべての生物の生存基盤であり、私たちの暮らしにとってなくてはならないものです。従って、生物多様性の保全及び持続可能な利用に関する普及啓発と民間参画の取り組みが急務であり、企業だけでなく、地方公共団体、NPO、そして全ての生活者の参画が望まれるとともに、今後より継続的に活動を推進し、活性化していくことが求められています。このような現状の中、今回、福岡・大阪において、生物多様性をテーマとした初の総合的な展示会｢生物多様性EXPO 2010｣を開催する運びとなりました。地域と連携した生物多様性に関する初の総合展示会として注目されています。</p>

<p>イベントにおいては、先進的な取り組みをしている企業等を中心に、生物多様性に配慮した取り組みを加速するとともに、先進企業の事例を参考にビジネスチャンスとして捉え、雇用機会の創出、一次産業の付加価値の発掘などで、地域活性化を図ります。また、関連ステークホルダーが一堂に会し、情報交換+連携において新たな地域活性化とマーケット創出への期待感を内外に発信します。<br />
さらに、このイベントを通じて、生物多様性を訴求する中で、「生物他世末井に配慮した商品・サービスのマーケットがこれから創造、拡大されていくこと」を理解・実感する機会とし、行動を促すきっかけ作りを目指しています。</p>

<p>【福岡会場】<br />
・日時：平成22年2月26日（金）～28日（日）10：00～17：00<br />
・場所：マリンメッセ福岡　<a href="http://www.marinemesse.or.jp/" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://www.marinemesse.or.jp/</u></font></a>　　<br />
・出展小間数：175小間（87法人、団体、自治体）</p>

<p>【大阪会場】<br />
・日時：平成22年3月20日（土）～21日（日）10：00～17：00<br />
・場所：大阪国際会議場（グランキューブ大阪）　<a href="http://www.gco.co.jp/japanese.html" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://www.gco.co.jp/japanese.html</u></font></a>　<br />
・出展小間数：約200小間（約120法人、団体、自治体）</p>

<p>※イベントのプログラムならびに詳細は下記URLより<br />
<a href="http://biodiv-expo.jp/index.html" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://biodiv-expo.jp/index.html</u></font></a>　<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【New】生物多様性保全に関する政策研究会シンポジウム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cop10.com/event/000176.html" />
    <id>tag:www.cop10.com,2010://1.176</id>

    <published>2010-03-19T04:46:26Z</published>
    <updated>2010-03-02T04:48:13Z</updated>

    <summary>生物多様性の危機の最大の原因は、人間による自然生態系（野生生物の生息地）の改変で...</summary>
    <author>
        <name>greenTVjapan</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cop10.com/">
        <![CDATA[<p>生物多様性の危機の最大の原因は、人間による自然生態系（野生生物の生息地）の改変です。このため、開発事業が自然生態系に与える影響は、まずは、「回避」、「最小化」を行い、その後に残るマイナスの影響については「代償」を行うことによって相殺（オフセット）し、生態系の機能が開発の前後で実質的に減らないこと（ノーネットロス）が世界的に注目されています。<br />
　本シンポジウムは、<strong>「生物多様性の損失を止める方法はあるのか？―COP10を契機に考える新たな政策の可能性」</strong>と題し、上記のようなノーネットロス政策が生物多様性の損失を止めるために有効なのか、また、日本でも導入できるのか、について米国や日本の事例などをもとに、参加者と一緒に考えていきます。<br />
また、本シンポジウムは、国際環境NGO FoE Japanと地球環境パートナーシッププラザ（GEIC）が2009年6月に共同で設置した「生物多様性保全に関する政策研究会」が作成した政策提言案を基に議論するもので、シンポジウムで出された意見は「生物多様性保全に関する政策提言」としてまとめ、国内外に発信する予定となっています。</p>

<p>＜プログラム＞<br />
<strong>・基調講演</strong>：生物多様性保全のためのミティゲーションの課題：矢原徹一(九州大学）<br />
<strong>・パネルディスカッション</strong>：<br />
　生物多様性保全のためのノーネットロス政策<br />
　～日本国内で生物多様性の損失をゼロとすることははたして可能か？～<br />
　パネリスト　<br />
　田中章（東京都市大学）、日比 保志（CI Japan）、矢原徹一（九州大学）、<br />
　鈴木章浩（森ビル）、宮崎正浩（跡見学園女子大学）</p>

<p>－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－<br />
●日　時：2010年３月19日（金）13:00～16:00<br />
●場　所：東京大学（駒場キャンパス）13号館1331教室<br />
　　　　　（日本生態学会第57大会と同時開催）<br />
●主　催：国際環境NGO FoE Japan<br />
　　　　　地球環境パートナーシッププラザ（GEIC）<br />
　　　　　生物多様性条約市民ネットワーク<br />
　　　　　地球・人間環境フォーラム<br />
●後　援：日本生態学会<br />
●費　用：無料（定員220名）<br />
●申　込：下記ウェブページのお申込みフォームから。</p>

<p>※イベントの詳細ならびに参考資料は下記URLをご参照ください<br />
<a href="http://www.foejapan.org/forest/biodiversity/100319_bio_sympo.html" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://www.foejapan.org/forest/biodiversity/100319_bio_sympo.html</u></font></a>　<br />
－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－</p>

<p>◆パブリックコメント◆<br />
　本シンポジウムに関するパブリックコメントは、上記ウェブページからダウンロードできる政策提言案の最新版をよくお読み頂いた上、「氏名」、「所属」、「メールアドレス」とともに、下記メールアドレスまでお送り下さい。<br />
【送信先】nose@foejapan.org<br />
　国際環境NGO FoE Japan　森林生態系プロジェクト　能勢 宛<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【New】生物多様性COP10に向けた第１回研究会</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cop10.com/event/000174.html" />
    <id>tag:www.cop10.com,2010://1.174</id>

    <published>2010-03-10T03:27:38Z</published>
    <updated>2010-03-02T03:30:49Z</updated>

    <summary>2010年10月に名古屋で生物多様性条約第10回締約国会議（COP10）が開催さ...</summary>
    <author>
        <name>greenTVjapan</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cop10.com/">
        <![CDATA[<p>2010年10月に名古屋で生物多様性条約第10回締約国会議（COP10）が開催されます。COP10では、途上国の貧困層や先住民族の権利保障の観点から見ると、何が争点になるのでしょうか。また、生物多様性保全は、貧困削減やミレニアム開発目標（MDGs）と、どのようにつながっているのでしょうか。<br />
第１回研究会では、「生物多様性COP10では何が争点になるのか～グローバル・イシューに取組む市民社会の視点から」と題し、環境、貧困・開発、人権などのグローバル・イシューに取り組むNGOの皆様にお集まりいただき、論点の整理を行います。また、COP10に向けて日本の市民社会としてどのような取り組みが必要なのかを議論します。</p>

<p>＜プログラム＞（予定）<br />
<strong>Ⅰ．全体会「生物多様性COP10に向けた問題提起」</strong><br />
１）主催者挨拶　環境省/JANIC<br />
２）COP10の準備状況と市民社会に期待すること<br />
　　環境省　生物多様性地球戦略企画室　室長補佐　中島尚子氏<br />
３）基調講演：「ＣＯＰ10における重要課題と生物多様性条約市民ネットワークの準備状況」　（財）日本自然保護協会　保全研究部　道家哲平氏　<br />
４）「生物多様性COP10に向けた問題提起～貧困・人権・環境の視点から～」<br />
問題提起1：「環境の視点から：国際的な視野で生物多様性に取り組む重要性」<br />
問題提起2：「人権の視点から：先住民族の権利と生物多様性」<br />
問題提起3：「貧困問題の視点から：生物多様性とミレニアム開発目標(MDGs)」 <br />
問題提起4：「名古屋からの声～COP10の準備状況と開催に向けた意気込み」　<br />
問題提起5：「COP10の後のフォローアップをどうするべきか～企業との対話の必要性」　</p>

<p><strong>Ⅱ．分科会　</strong><br />
　　分科会１：「生物多様性の損失は、なぜ貧富の拡大を生むのか？」<br />
　　分科会２：「途上国の現場から見る生態系破壊の問題」<br />
　　分科会３：「持続可能な開発（SD）/そのための教育（ESD）と生物多様性－<br />
　　　　　　　　自然・社会・文化の多様性を増しつつ地域が生きるには」</p>

<p><strong>Ⅲ．全体討議<br />
　　「COP10で争点になるテーマは何か～グローバル・イシューに取り組む市民社<br />
　　　会の視点から」</strong></p>

<p>－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－<br />
●日　時：2010年3月10日（水）13:30～17:00（３時間30分）<br />
●開催地：早稲田奉仕園　会議室　（リバティホール、他会議室）<br />
●参加者：NGO関係者（定員：50名）<br />
●主　催：環境省<br />
●実　施：（特活）国際協力NGOセンター（JANIC）<br />
●お問合せ：特活）国際協力NGOセンター（JANIC）担当：宮下<br />
　　E-mail：advocacy@janic.org　TEL：03-5292-2911<br />
　　URL：<a href="http://www.janic.org/event/cop101_1.php" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://www.janic.org/event/cop101_1.php</u></font></a><br />
●申込み：上記まで、E-mailにてお申込み<br />
　　　　　団体名、役職名、名前、TEL、E-mail、参加を希望する分科会、<br />
第２回研究会（３月24日開催予定）へのご出欠を明記のうえ<br />
※イベントの詳細は下記URLをご参照ください<br />
<a href="http://www.janic.org/janicboard/event/item_2831.html" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://www.janic.org/janicboard/event/item_2831.html</u></font></a>　<br />
－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>生物多様性の経済的評価の確立</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cop10.com/business/000178.html" />
    <id>tag:www.cop10.com,2010://1.178</id>

    <published>2010-03-05T06:50:57Z</published>
    <updated>2010-03-08T08:06:05Z</updated>

    <summary>TEEBリーダー、パヴァン・スクデフ氏のインタビュー映像です。</summary>
    <author>
        <name>greenTVjapan</name>
        
    </author>
    
        <category term="生物多様性とビジネス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cop10.com/">
        <![CDATA[<p>2010年。国連の定めた生物多様性年であると共に、10月には生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)が開催される本年は、まさに生物多様性という非常に重要な課題に対し、国、企業、民間、そして市民が一丸となって取り組むきっかけとなる大切な年です。まだまだ認知度の低い生物多様性ですが、現在、生物多様性が私たちの人間生活といかに結び付いているのを研究する様々な動きがあります。</p>

<p>今回の番組でご紹介する「TEEB(The economics of ecosystems & biodiversity)」もその一つです。TEEBという名称自体、まだまだ御存じない方も多いと思いますが、Green TVはこのTEEBの研究リーダーを務めるパバン・スクデフ氏にその実体と生物多様性との関わりついて取材してきました。</p>

<p>TEEBは、生物多様性版のスターンレビュー（2006年に公表され地球温暖化対策に大きく影響を与えた報告書）と呼ばれ、生物多様性分野における研究を推進するために2007年3月にドイツ・ポツダムで開催されたG8+5環境大臣会合で立ち上がったプロジェクトです。ドイツのボンで開催された生物多様性条約第9回締約国会議(COP9)で、「生態系と生物多様性の経済学（TEEB）」として中間報告レポートが発表されました。その目的は大きく２つあり、一つ目は生態系や生物多様性の損失による経済的・社会的損失がその程度の規模に達するかを示すこと、そしてもう一つは各国の政策決定者や地方自治体、事業者や市民に対して、この危機に対する具体的な対処方法を示すことにあります。<br />
今年中に、TEEBの最終報告書が発表される予定で、COP10に向けて世界各国から収集した情報を踏まえTEEB事務局による作業が進められています。最終報告書では、対象主体によって政策当局者向け、地方自治体向け、企業向け、市民・消費者向けと４つのパートに分けられレポートがまとめられることになっています。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>生物多様性の経済的価値と私たちの暮らしは密接に関わっています。<br />
市民であり消費者である私たち暮らしは、生物多様性に大きな影響力があると同時に<br />
その経済的価値に私たちの生活は支えられていっても過言ではありません。<br />
TEEBレポートをきっかけに、生物多様性と私たちの暮らしについて考えてみませんか?</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【New】アース・ビジョン 第18回地球環境映像祭</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cop10.com/event/000162.html" />
    <id>tag:www.cop10.com,2010://1.162</id>

    <published>2010-03-05T05:37:17Z</published>
    <updated>2010-03-02T03:32:53Z</updated>

    <summary>アジアで初めての「環境」をテーマとした国際映像祭として、1992年に始まった「ア...</summary>
    <author>
        <name>greenTVjapan</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cop10.com/">
        <![CDATA[<p>アジアで初めての「環境」をテーマとした国際映像祭として、1992年に始まった「アース・ビジョン 地球環境映像祭」も、今年で18回目を迎えます。</p>

<p>今回の映像祭では、今年10月に愛知・名古屋で開催される「生物多様性条約第10回締約国会議」（COP10）開催されることから、「生物多様性」をテーマとした作品が多数上映されます。<br />
上映されるのは、26の国と地域から集まった233作品の中から選ばれた17作品とアンコール上映の子どもアース・ビジョン大賞2作品。監督によるトークセッションや交流の場もあります。</p>

<p>開催期間中の3月6日（土）には、オーストラリアのドキュメンタリー「ミツバチのブルース」上映後に、「ミツバチがつなぐ銀座里山計画」と題して、銀座ミツバチプロジェクト世話人の田中 淳夫さんの講演が開催されます。<br />
3月7日（日）には、今回初めて設けた「特別賞―生物多様性」を受賞した台湾の「国境のない鳥」を上映し、制作者との質疑応答の場が設けられ、さらに、韓国、日本、フィリピン、ベルギーの子どもたちが作った環境アニメーションを上映することも今回の特長です。</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
・日時：2010年 3月5日（金）14：00～20：10<br />
2010年 3月6日（土）10：00～19：00<br />
2010年 3月7日（日）10：00～19：00<br />
・会場：四谷区民ホール（東京都新宿区内藤町87番地　四谷区民センター9階）<br />
・参加：協力費1日1,000円　高校生以下無料・事前予約不要 <br />
3日間通し協力費（カタログ付き）一般2,000円　学生1,500円　<br />
・問い合わせ：アース・ビジョン組織委員会 <a href="http://www.earth-vision.jp" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://www.earth-vision.jp</u></font></a>　<br />
TEL : 03-5802-0525（直通）　03-3813-9735（本部）<br />
※イベントの詳細ならびに上映作品は下記URLを御参照下さい<br />
<a href="http://www.earth-vision.jp/14-03mainfestival09-j.htm" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://www.earth-vision.jp/14-03mainfestival09-j.htm</u></font></a><br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【New】Misiaさん COP10の名誉大使に！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cop10.com/news/000175.html" />
    <id>tag:www.cop10.com,2010://1.175</id>

    <published>2010-03-02T04:26:01Z</published>
    <updated>2010-03-02T04:27:07Z</updated>

    <summary>国連は１日、今年の10月18日から29日に名古屋で開催される「生物多様性条約第１...</summary>
    <author>
        <name>greenTVjapan</name>
        
    </author>
    
        <category term="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cop10.com/">
        <![CDATA[<p>国連は１日、今年の10月18日から29日に名古屋で開催される「生物多様性条約第１０回締約国会議（COP10）」の名誉大使に、日本人歌手のMISIAさんを任命すると発表しました。<br />
MISIAさんは長崎県出身。「Everything」などのヒット曲があり、日本だけでなくアジア全域で人気です。デビュー当時からテレビにはほとんど出演していませんが、近年はラジオ番組に多く出演しています。<br />
さらに、Misiaさんは音楽活動の傍らアフリカの子どもが健やかに学ぶ環境づくりを支援するなど国連の活動にも貢献し、2008年には「アフリカ開発会議」を前に、貧困、紛争や環境問題を抱えているアフリカの現状を知ってもらうためのライブを開催。『ほっとけない世界の貧しさ』や『プロダクトRED』などの活動に参加しています。こうした功績が認められ、今回の任命に至ったと推測されます。</p>

<p>生物多様性条約事務局によると、潘基文（バン・ギムン）・国連事務総長は「MISIAさんは、私たちの活動に関心を持ってもらうために活躍してくれるだろう」と期待しています、また、MISIAさん本人は「皆さんとともに考え行動することで、生物多様性をめぐる世界の問題に取り組みたい」と表明しました。<br />
具体的な活動内容は今後発表される予定ですが、生物資源の継続的な消耗に対する市民の意識を高め生物多様性の持続的な活用などについて広く伝えていくなどの役割が期待されています。</p>

<p>COP10を10月にひかえ、議長国としての日本の役割が問われる中で、こうした人気歌手の登用により、ひとりでも多くの人がCOP10を認知し、生物多様性について考えるきっかけが生まれることを期待します。</p>

<p>※記事の詳細は下記、国連のプレスリリース（英語）をご覧ください<br />
<a href="http://www.un.org/News/Press/docs/2010/note6244.doc.htm" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://www.un.org/News/Press/docs/2010/note6244.doc.htm</u></font></a><br />
　<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【募集】生物の多様性の保全のための民間活動の促進に関する制度の考え方に関する意見の募集</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cop10.com/news/000173.html" />
    <id>tag:www.cop10.com,2010://1.173</id>

    <published>2010-03-02T03:04:05Z</published>
    <updated>2010-03-02T03:12:32Z</updated>

    <summary>環境省は、生物の多様性の保全のための民間活動の促進に関する制度の考え方について民...</summary>
    <author>
        <name>greenTVjapan</name>
        
    </author>
    
        <category term="ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cop10.com/">
        <![CDATA[<p>環境省は、生物の多様性の保全のための民間活動の促進に関する制度の考え方について民間の人々から意見の募集を行うと発表しました。</p>

<p>平成20年に制定された生物多様性基本法においては、「多様な主体の連携及び協働並びに自発的な活動の促進等」の必要性が強調されており、また本年10月に愛知県名古屋市にて開催される生物多様性条約第10回締約国会議（COP10）において議論される「ポスト2010年目標」に係る日本提案においても、生物多様性保全のための「多様な主体の参加の促進」が掲げられています。議長国としてリーダーシップを発揮するためにも、市民も巻き込んだ取り組みが求められています。<br />
こうした背景のもと、現在、各地域において様々な主体の連携によって行われている生物多様性の保全のための活動を、国全体として促進するための制度について検討しています。<br />
そこで、「生物の多様性の保全のための民間活動の促進に関する制度（<a href="http://www.env.go.jp/press/file_view.php?serial=15137&hou_id=12171" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://www.env.go.jp/press/file_view.php?serial=15137&hou_id=12171</u></font></a>）」の考え方について、2010年2月24日（水）から3月10日（水）までの間、広く一般市民からの意見を募集しています。</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
●意見募集期間：平成22年2月24日（水）～平成22年3月10日（水）17:00必着<br />
●送付要領：郵送、FAX、または電子メールで　<br />
【意見提出用紙】→<a href="http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=12171" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=12171</u></font></a>　<br />
　●意見提出先：環境省自然環境局総務課<br />
　●資料の入手方法：<br />
－環境省自然環境局総務課において配布<br />
  －インターネットによる閲覧：環境省ホームページ<a href="http://www.env.go.jp/" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://www.env.go.jp/</u></font></a>　<br />
           電子政府の総合窓口のパブリックコメントのページ<br />
           <a href="http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public</u></font></a>　 <br />
   －郵送による送付（要依頼）</p>

<p>※本記事の詳細は下記URLをご覧ください<br />
<a href="http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=12171" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=12171</u></font></a><br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【New】アフリカでの活動－オーク・バレー・ワインズ社</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cop10.com/bbnews/000172.html" />
    <id>tag:www.cop10.com,2010://1.172</id>

    <published>2010-03-02T01:05:45Z</published>
    <updated>2010-03-02T01:16:54Z</updated>

    <summary>「ビジネスと生物多様性イニシアティブ &apos;Biodiversity in Good...</summary>
    <author>
        <name>greenTVjapan</name>
        
    </author>
    
        <category term="B_Bイニシアティブニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cop10.com/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.cop10.com/assets_c/2010/03/OKW0(small)-211.html" onclick="window.open('http://www.cop10.com/assets_c/2010/03/OKW0(small)-211.html','popup','width=432,height=288,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.cop10.com/assets_c/2010/03/OKW0(small)-thumb-150x100-211.jpg" width="150" height="100" alt="OKW0(small).jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span>「ビジネスと生物多様性イニシアティブ 'Biodiversity in Good Company'」には、アフリカ大陸から２つの企業が参加しています。そのうちの一社、南アフリカ共和国の「オーク・バレー・ワインズ」は、有機農法で作られたワインの製造、販売のほかに、園芸、牛の放牧や豚の飼育などを行っています。<br />
「オーク・バレー・ワインズ」の農場は、貴重な植物種が多く、また、その種類が非常に豊富な地域にあります。例えば、農場内には、低木「フィンボス」が分布し、そのうち５種類もがレッドリストに登録されている貴重な植物です。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.cop10.com/assets_c/2010/03/OKW1(small)-214.html" onclick="window.open('http://www.cop10.com/assets_c/2010/03/OKW1(small)-214.html','popup','width=384,height=288,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.cop10.com/assets_c/2010/03/OKW1(small)-thumb-150x112-214.jpg" width="150" height="112" alt="OKW1(small).JPG" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span>貴重な植物として、ピンク･シュガーブッシュもあげられます。このピンク･シュガーブッシュは南アフリカに分布し、大きな花をつける植物です。しかし、2006年にこのピンク･シュガーブッシュは火災によって焼き尽くされてしまいました。そこで、ボランティアの植物学者と協力し、このわずかに焼け残った個体から趣旨を採取し、発芽させ、252本の苗木を植えました。これをケージで大切に飼育し、このうち90%もを成長させることに成功しました。こうして失われかけた種を守ることができたのです。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.cop10.com/assets_c/2010/03/OKW2(small)-217.html" onclick="window.open('http://www.cop10.com/assets_c/2010/03/OKW2(small)-217.html','popup','width=432,height=288,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.cop10.com/assets_c/2010/03/OKW2(small)-thumb-150x100-217.jpg" width="150" height="100" alt="OKW2(small).jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>また、種は、炎のような自然の威力だけではなく、外来種によっても脅かされています。世界遺産である「ケープ植物区保護地域」は、面積に対しての植物種の割合がとても高く、植物種が非常に豊富な地域ですが、その面積の80％は個人所有となっています。したがって、この種の多様性の保全には、その土地を所有している人の協力が不可欠なのです。そこで、土地の所有者に対し、毎年繁殖した外来種の除去費用の支援を行っています。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.cop10.com/assets_c/2010/03/OKW3(small)-220.html" onclick="window.open('http://www.cop10.com/assets_c/2010/03/OKW3(small)-220.html','popup','width=432,height=288,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.cop10.com/assets_c/2010/03/OKW3(small)-thumb-150x100-220.jpg" width="150" height="100" alt="OKW3(small).jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>鳥類の保護にも取り組んでいます。例えば、毎年南アフリカの国鳥「ハゴロモヅル」の個体数の調査や、鳥類の種類の記録への参加、さらにエルジン・バレーの絶滅危惧種の野鳥を調査する「アフリカ狩猟鳥研究・教育・開発トラスト（AGRED）」プロジェクトのスポンサーとしても活動しています。農場内の動物へも配慮し、農場内でのわな掛け猟といった狩猟は一切禁止しており、動物保護にも努めています。</p>

<p>こうした「オーク・バレー・ワインズ」の経営に携わる自然を大きな遺産として次の世代に残すことは、一企業としての責任であり、その責任を果たすべく、生物多様性の保全に積極的に取り組んでいます。</p>

<p>【関連URL】<br />
●オーク・バレー・ワインズ社サイト：<a href="http://www.oakvalleywines.co.za/" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://www.oakvalleywines.co.za/</u></font></a><br />
●Weleda社の生物多様性への取り組み（イニシアティブサイト内、英語）<br />
→<a href="http://www.business-and-biodiversity.de/en/the-good-companies/oak-valley-wines.html" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://www.business-and-biodiversity.de/en/the-good-companies/oak-valley-wines.html</u></font></a><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>生物多様性JAPAN特別講演会　『IUCNレッドリストについて学ぶ』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cop10.com/event/000169.html" />
    <id>tag:www.cop10.com,2010://1.169</id>

    <published>2010-02-28T05:52:43Z</published>
    <updated>2010-03-02T03:33:09Z</updated>

    <summary>誰もが一度はその名前を聞いたことがあるIUCN（国際自然保護連合）絶滅のおそれの...</summary>
    <author>
        <name>greenTVjapan</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cop10.com/">
        <![CDATA[<p>誰もが一度はその名前を聞いたことがあるIUCN（国際自然保護連合）絶滅のおそれのある種のレッドリスト（ <a href="http://www.iucnredlist.org/" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://www.iucnredlist.org/</u></font></a>）。このレッドリストについて、IUCN生物多様性保全グループディレクター・種のプログラム代表であるジェーン・スマート氏から、その歴史、作成方法、最新結果の概要、活用の方法といった基礎についてお話をいただきたいと思います。質疑応答の時間もたっぷりととりたいと思いますので、知っているようで知らないことも多いレッドリストについて、この際じっくりと学んでみませんか？<br />
（通　訳：英日逐語通訳あり）</p>

<p>＜演者について＞<br />
<strong>ジェーン・スマート氏</strong><br />
国際自然保護連合（IUCN）生物多様性保全グループディレクター・種のプログラム代表</p>

<p>生物多様性保全グループは、種のプログラム、保護地域プログラム、世界海洋プログラム、侵略的外来種プログラムで構成される。またIUCNコアプログラム（2009-2012）の促進に中心的役割を担う。種のプログラム代表として、「IUCN絶滅危惧種レッドリスト」の編集・出版を担当。<br />
※グリーンTV は、以前ジェーン・スマート氏が来日された際に取材をさせて頂きました。<br />
映像はこちらから→ <a href="http://www.cop10.com/harmony-ecosystem/000141.html" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://www.cop10.com/harmony-ecosystem/000141.html</u></font></a>　　　</p>

<p>－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－<br />
■日　時：2010年2月28日（日）　13:00-16:00　（開場12:30）<br />
■場　所：お茶の水ホテルジュラク　白鳥の間　（東京・御茶ノ水）<br />
　　　　東京都千代田区神田淡路町２－９　電話03-3251-7222<br />
■参加費：無料<br />
■主　催：生物多様性JAPAN、IUCN日本委員会<br />
■協　力：IUCN日本プロジェクトオフィス<br />
■お問い合わせ先：生物多様性JAPAN　川道美枝子　メールかFAXで<br />
■申し込み方法：お申し込み：chipmunk@h5.dion.ne.jp  FAX 03-3817-1886まで<br />
2月25日までにお申し込みください（定員80名）。<br />
－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>アースウォッチ国際シンポジウム「自然に生かされる企業の未来」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cop10.com/event/000163.html" />
    <id>tag:www.cop10.com,2010://1.163</id>

    <published>2010-02-26T08:04:30Z</published>
    <updated>2010-03-02T04:56:57Z</updated>

    <summary>2010年は国際生物多様性年ですあると共に、10月には愛知県名古屋市で生物多様性...</summary>
    <author>
        <name>greenTVjapan</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cop10.com/">
        <![CDATA[<p>2010年は国際生物多様性年ですあると共に、10月には愛知県名古屋市で生物多様性条約第10回締約国会議（COP10）が開催されます。COP9では日本企業の取り組みが消極的と取り沙汰される一方、国内各企業では、具体的な取り組みに対する模索が続いています。企業は何をなすべきなのか？企業の生物多様性に対する理解が、今、問われています。様々なアプローチがあるなかで、次世代の育成、社員の意識向上など生物多様性に対する社会的な理解を社会全体で高めるアースウォッチの活動に、世界中の企業が協力しています。<br />
今回ご紹介するイベントは、アースウォッチ・ジャパンが主催する国際シンポジウムで、「自然に生かされる企業の未来～富士山生物多様性研究イニシアティブの提案～」と題し、多数のグローバル企業と連携するアースウォッチが、実例を通じて具体的な対策を提案します。</p>

<p>＜プログラム＞<br />
<strong>第１部 基調講演</strong>　<br />
・「自然に学ぶ粋な暮らしとテクノロジー　あらためて問われる企業の役割」<br />
　　　石田秀輝氏（東北大学大学院環境科学研究科　教授）<br />
・「富士山とその周辺の里山環境と保全－絶滅危惧種をkey-speciesとして－」<br />
　　　渡邊通人氏（河口湖フィールドセンター館長・都留文科大学非常勤講師）<br />
<strong>第２部 事例紹介</strong><br />
・ケース１：Nigel Wiser（Earthwatch Institute-Europe事務局長）<br />
・ケース２：鳩田実名子（花王株式会社コーポレートコミュニケーション部門CSR推進部長）<br />
<strong>第３部 パネルディスカッション</strong></p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
・日時：2010年2月26日(金)　14:00～17:30（開場 13:30）<br />
・会場：経団連会館ダイヤモンドホール（401号室）<br />
・主催：特別非営利法人アースウォッチ・ジャパン<br />
・申し込み：事前申込みは下記URLをご参照ください<br />
・参加費：事前申込みの方 3,000円、当日受付 4,000円/ 法人会員 無料<br />
※イベントの詳細ならびにお申込みは下記URLをご覧ください<br />
→<a href="http://www.earthwatch.jp/20100226.pdf" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://www.earthwatch.jp/20100226.pdf</u></font></a>　<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【New】「生物多様性EXPO2010」に参加します!</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cop10.com/bbnews/000170.html" />
    <id>tag:www.cop10.com,2010://1.170</id>

    <published>2010-02-22T01:17:53Z</published>
    <updated>2010-02-22T01:31:57Z</updated>

    <summary>ドイツに先駆け、2009年12月に東京で行われました「エコプロダクツ展」にて紹介...</summary>
    <author>
        <name>greenTVjapan</name>
        
    </author>
    
        <category term="B_Bイニシアティブニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cop10.com/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.cop10.com/assets_c/2010/02/expo_logo01-202.html" onclick="window.open('http://www.cop10.com/assets_c/2010/02/expo_logo01-202.html','popup','width=202,height=115,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.cop10.com/assets_c/2010/02/expo_logo01-thumb-150x85-202.gif" width="150" height="85" alt="expo_logo01.gif" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span>ドイツに先駆け、2009年12月に東京で行われました「エコプロダクツ展」にて紹介された「ビジネスと生物多様性イニシアティブ'Biodiversity in Good Company'」の展示ツアー「Travelling Exhibition」が環境省主催で行われます「生物多様性EXPO2010」に出展いたします。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.cop10.com/assets_c/2010/02/BBPhotoSessionDesk(small)-205.html" onclick="window.open('http://www.cop10.com/assets_c/2010/02/BBPhotoSessionDesk(small)-205.html','popup','width=384,height=288,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.cop10.com/assets_c/2010/02/BBPhotoSessionDesk(small)-thumb-150x112-205.jpg" width="150" height="112" alt="BBPhotoSessionDesk(small).JPG" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>「生物多様性EXPO2010」は、生物多様性に配慮した事業や取り組みを行う団体や事業者、一般消費者などが集まり、その取り組みと重要性についてより多くの人々に知ってもらうため、福岡会場（2月26日（金）～28日（日）にマリンメッセ福岡）、大阪会場（3月20日（土）～21日（日）に大阪国際会議場（グランキューブ大阪））の２ヶ所で開催されます。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.cop10.com/assets_c/2010/02/JPNUmweltminister(small)-208.html" onclick="window.open('http://www.cop10.com/assets_c/2010/02/JPNUmweltminister(small)-208.html','popup','width=384,height=288,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.cop10.com/assets_c/2010/02/JPNUmweltminister(small)-thumb-150x112-208.jpg" width="150" height="112" alt="JPNUmweltminister(small).JPG" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>この会場では、「ビジネスと生物多様性イニシアティブ'Biodiversity in Good Company'」コーナーが設けられ、展示を通じて、生物多様性は何か、なぜ生物多様性は重要なのか、どのように経済活動と関わっているのか、など、我々の生活との深い関係について知ることができます。さらには、先進的な参加企業の生物多様性への取り組みや、危険に脅かされる生態系とその分布などについて理解を深めることができます。<br />
さらに参加企業から、富士通株式会社、森ビル株式会社、サラヤ株式会社、住友信託銀行株式会社の4社による展示も個別に設けられ、先進企業の具体的な事例・活動についても紹介しています。</p>

<p>イニシアティブ以外の展示も生物多様性の活動を行う様々な団体が出展しているので、どなたでも楽しみにながら生物多様性というテーマに触れ合うことができます。<br />
福岡・大阪会場にて、多くの方の来場をお待ちしております。<br />
 <br />
【参考URL】<br />
●生物多様性EXPO2010 サイト<br />
<a href="http://biodiv-expo.jp/" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://biodiv-expo.jp/</u></font></a></p>

<p>○富士通株式会社「社会・環境分野の取り組み」：<a href="http://jp.fujitsu.com/about/csr/" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://jp.fujitsu.com/about/csr/</u></font></a><br />
○森ビル株式会社「環境への取り組み」：<a href="http://www.mori.co.jp/company/urban_design/environment/" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://www.mori.co.jp/company/urban_design/environment/</u></font></a><br />
○サラヤ株式会社「環境への取り組み」：<a href="http://www.saraya.com/kankyo/" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://www.saraya.com/kankyo/</u></font></a><br />
○住友信託銀行株式会社「CSR活動」：：<a href="http://www.sumitomotrust.co.jp/csr/index.html" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://www.sumitomotrust.co.jp/csr/index.html</u></font></a></p>

<p>●Touring Exhibition について<br />
<a href="http://www.business-and-biodiversity.de/jp/touring-exhibition.html" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://www.business-and-biodiversity.de/jp/touring-exhibition.html</u></font></a><br />
●エコプロダクツ展の様子<br />
<a href="http://www.business-and-biodiversity.de/jp/touring-exhibition/stationen/stop-offs.html" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://www.business-and-biodiversity.de/jp/touring-exhibition/stationen/stop-offs.html</u></font></a><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>生物多様性条約と先住民の権利～生態系サービスを守る先住民の智慧と伝統～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cop10.com/event/000144.html" />
    <id>tag:www.cop10.com,2009://1.144</id>

    <published>2010-02-20T08:06:55Z</published>
    <updated>2010-02-03T08:05:53Z</updated>

    <summary>NPO法人生物多様性フォーラムは、生物多様性条約会議でも重要なテーマとなっている...</summary>
    <author>
        <name>greenTVjapan</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cop10.com/">
        <![CDATA[<p>NPO法人生物多様性フォーラムは、生物多様性条約会議でも重要なテーマとなっている先住民族の権利の保障に関するセミナーを、全３回にわたって開催します。<br />
先住民族の権利保証は、保全の名目で先住民族の権利（伝統的な狩猟・漁業・農業・放牧など）を剥奪しないためと、さらに先住民族の智慧や伝統が「生態系サービスの持続可能な利用」の方法を示してくれるためです。今回のセミナーを通じて、グローバルな視点で地域問題を見つめるヒントをつかむことを目的としています。</p>

<p><strong>第一回　2009年12月12日(土) 14:00～16:30</strong><br />
「生物多様性COP10の先住民族問題を先取り！ ～COP10準備会合リポート～」と題し、11月にカナダ・モントリオールで開催された生物多様性条約の先住民族の権利に関する準備会合の参加報告を元に、生物多様性COP10でどんな問題が議論されるのかを学びます。<br />
講師：道家哲平（日本自然保護協会 国際担当／IUCN-J）<br />
原野知子（生物多様性フォーラム）</p>

<p><strong>第二回　2010年1月30日(土) 14:00～16:30</strong><br />
「先住民族と地域住民に学ぼう ～伝統的知識に学ぶ生態系サービスの持続可能な利用～」と題し、過去の事例をもとに、先住民族と生物多様性の関係を学びながら、生物多様性条約ではなぜ先住民族の権利を守ろうとするのか、そしてそれは日本に住む私たちとどんな関係があるのか、そしてどんなメリットがあるのかを考察します。<br />
講師　長野 義春 ( 越前市 エコビレッジ交流センター 指導員 ／ 元 国際湿地保全連合 作業部会員）</p>

<p><strong>第三回　2010年2月20日(土) 14:00～16:30</strong><br />
「日本は単一民族？それとも多文化共生？ ～日本の中の先住民族問題～」と題し、日本国内の事例をもとに、日本における先住民族問題と生物多様性の関係について、アイヌや沖縄の人々の事例を交えて学び、持続可能な未来づくりのヒントを見つけます。<br />
講師　上村英明（恵泉女学園大学 教授／市民外交センター 代表）</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
日時：2009年12月12日～2010年2月20日<br />
場所：名古屋市市政資料館　第３集会室<br />
参加費：1,500円<br />
申し込み/お問い合わせ：NPO法人生物多様性フォーラム　担当 原野知子<br />
　　　　　　　　　　　TEL: 052-788-7517<br />
                         FAX: 052-788-7518<br />
                         Mail: info@jf-biodiversity.org </p>

<p>※詳しくは下記URLをご参照ください<br />
→<a href="http://www.n-kd.jp/modules/piCal/index.php?action=View&event_id=0000007367" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://www.n-kd.jp/modules/piCal/index.php?action=View&event_id=0000007367</u></font></a><br />
　<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>シンポジウム「みんなで守り育む世界の森」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cop10.com/event/000165.html" />
    <id>tag:www.cop10.com,2010://1.165</id>

    <published>2010-02-19T07:59:19Z</published>
    <updated>2010-03-02T03:34:21Z</updated>

    <summary>近年、社会貢献やCSR（企業の社会的責任）の一環として、植林などの森林保全活動に...</summary>
    <author>
        <name>greenTVjapan</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cop10.com/">
        <![CDATA[<p>近年、社会貢献やCSR（企業の社会的責任）の一環として、植林などの森林保全活動に関心を寄せる企業が増えています。多くの企業にとっては、特に海外での森林保全活動は新たな挑戦であり、より効果的・効率的な活動のためには海外での森林保全活動の実績を持つNGO/NPOとの連携が有効と考えられます。<br />
このたび、環境省と財団法人地球・人間環境フォーラムが共同で、企業とNGO/NPOの連携の促進を目的に、<strong>「みんなで守り育む世界の森―企業とNGO/NPOのパートナーシップによる森林保全活動―」</strong>と題したシンポジウムを開催します。企業による海外での森林保全・植林の実践と課題、NGO/NPOのパートナーシップによる森林保全活動のグッドプラクティスについて具体例が紹介されます。さらに、森林保全に取り組む企業とNGO/NPOの交流の場を設けられ、インターアクティブなシンポジウムになることが予想されます。</p>

<p>＜プログラム＞<br />
【パート１】<strong>講演会</strong><br />
●基調講演：「企業による海外での森林保全活動―成功の秘訣」<br />
　日比保史氏（コンサベーション・インターナショナル日本プログラム代表）<br />
●事例１：「リコーとNPOとの森林保全を通じた生物多様性への取組み」<br />
　岸和幸氏（(株)リコー社会環境本部環境コミュニケーション推進室スペシャリスト）<br />
●事例２：「企業や個人が気軽に参加できる"本格的"熱帯林再生プログラム<br />
　　　　　～フォレストーリー・プロジェクトの事例を通じて」<br />
　梅原由美子氏（Value Frontier株式会社取締役/フォレストーリー事務局）</p>

<p>【パート２】<strong>海外での森林保全に携るNGO/NPOと企業と情報交換会・交流会</strong><br />
会場内にNGO/NPOの森林保全活動を紹介するブースを設置し、プレゼンテーションを行うとともに、情報交換・交流の機会とします。</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
・開催日時：2010年2月19日（金）14:00 ～ 17:00（受付開始13：30）<br />
・開催場所：JICA地球ひろば　講堂　〒150-0012 東京都渋谷区広尾4-2-24<br />
・主催：環境省/財団法人地球・人間環境フォーラム<br />
・参加費：無料<br />
・参加申し込み方法<br />
　－申し込みフォーム <a href="http://www.gef.or.jp/activity/forest/world/form.htm" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://www.gef.or.jp/activity/forest/world/form.htm</u></font></a>（推奨）<br />
－必要事項を明記し、E-mail（gef@gef.or.jp）または FAX（03-3813-9737）で送付<br />
※詳細は、下記URLをご参照ください<br />
→<a href="http://www.gef.or.jp/activity/forest/world/2010sympo" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://www.gef.or.jp/activity/forest/world/2010sympo</u></font></a>　<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>生物多様性と経済・ビジネスに関する国際シンポジウム～TEEBを通じてみる生物多様性と経済学~</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cop10.com/event/000166.html" />
    <id>tag:www.cop10.com,2010://1.166</id>

    <published>2010-02-18T07:26:06Z</published>
    <updated>2010-03-02T03:54:04Z</updated>

    <summary>地球温暖化防止で対策の意義を経済的な損益で表現した「スターン報告書」の生物多様性...</summary>
    <author>
        <name>greenTVjapan</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cop10.com/">
        <![CDATA[<p>地球温暖化防止で対策の意義を経済的な損益で表現した「スターン報告書」の生物多様性版「生態系と生物多様性の経済学（The Economics of Ecosystems and Biodiversity（TEEB））」の最終報告書が今年夏までに公表されることになっています。<br />
既に基礎理論編（D0）の一部及び政策決定者編（D1）等の案がTEEBホームページで公開されていますが、まだ案が公表されていない地方行政編（D2）、事業者（企業）編（D3）を含め、現在の報告書策定状況を全体報告書責任者であるドイツ銀行理事・Dr.スクデブ氏などにより報告するとともに、今年10月の生物多様性条約COP10までの課題などについて議論します。</p>

<p>＜プログラム（案）＞<br />
13:00-13:15　主催者挨拶<br />
13:15-14:00　基調講演<br />
・TEEBプロジェクトの概要<br />
14:00-14:30　講演（１）<br />
　　　　　　・生物多様性の経済的側面の論点<br />
14:30-15:00　講演（２）<br />
・日本経団連と生物多様性<br />
15:20-17:20　パネルセッション：生物多様性:政策とビジネス<br />
　　　　　　　♦パネリスト報告<br />
　　　　　　　♦パネルディスカッション<br />
　　　　　　　♦コメント<br />
17:25-17:30　閉会挨拶</p>

<p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
･日　時：2010年2月18日（木）13:00-17:30<br />
･場　所：経団連会館　経団連ホール北（シアター形式）<br />
･主　催：（財）地球環境戦略研究機関（IGES），名古屋大学エコトピア科学研究所，<br />
日本経団連自然保護協議会，IUCN日本プロジェクトオフィス<br />
･協　力：環境省，環境経済の政策研究（生物多様性分野）研究グループ<br />
･定員300人（先着順）参加費無料、締め切り　2010年2月12日<br />
･申し込み：下記URLより2月12日（金）まで<br />
※イベントの詳細ならびに申込みは下記URLをご参照ください<br />
<a href="http://www.iges.or.jp/jp/news/event/20100218biodiversity/index.html" target="_blank"><font color="#FF9900"><u>http://www.iges.or.jp/jp/news/event/20100218biodiversity/index.html</u></font></a>　　<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>
